2007/01/22  ホノルルアロハタワーから東側の方向を、自ら撮影した写真と、タワー展望台設置のパネルから眺望する。西四方はこちらから見られます。



ダイヤモンドヘッドを臨む眺望  THE VIEW TOWARDS DIAMOND HEAD           アロハタワー展望台の案内板から転記
A
ハワイアン・エレクトリック・プラント  Hawaiian Electric Plant   1920年創設。この古い送電所も近く取り壊される。
B
ワイキキ  Waikiki   古くはハワイの王族のプレイグラウンドだったビーチ。今は世界の人々が集まるビーチ
C
ダイヤモンドヘッド  Diamiond Head   ハワイのシンボル的存在でもある、死火山。ハワイ語では ゛マウナ・レアビ゛
D
プリンス・ジョナー・クヒオ・フェデラル・ビルディング  Prince Jonah Kuhio Federal Building 連邦裁判所、連邦事務所
E
レストラン・ロウ  Reataurant Row 高級レストランからファーストフードまで、20店舗以上のレストラン、ショップが軒を連ねる。
F
ウォーター・フロント・タワー  Waterfront Towers 形を変えつつある工業地カカアコにそびえる、306世帯のコンドミニアム。
G
ハワイ・マリタイム・センター、第7埠頭  Hawai'i Maritime Center on Pier 7 1989年創設。カラカウア王のボートハウスは、数多くの展示が揃ったハワイの海の歴史をつぶさに体験できる博物館。展示には、鯨と人間達の歴史、キャプテン・クックの軌跡、豪華客船の時代を語ったもの、サーフィン、ハワイアンカヌーなどの興味深い内容が揃っている。また非常に珍しい巨大な座頭くじらの骨も展示されている。
H
フォールズ・オブ・クライド  Falls of Clyde センター内に停泊する海の歴史の生き証人は4本マストの帆船。
I
ホクレエア  Hokule'a 忠実に再現された古代の双胴船。太古のポリネシア人の航海を辿った冒険に成功。
J
ピア7ギフト  Pier 7 ウォーターフロントでのお食事とギフトショップ。

A − ハワイアン・エレクトリック・プラント

B−ワイキキ方面ですが、ビーチは陰になっています。C−ダイヤモンドヘッドは陰になって、裾野の一部が見えるだけです。D-プリンス・ジョナー・クヒオ・フェデラル・ビルディングE-レストラン・ロウF−ウォーター・フロント・タワーF−ウォーター・フロント・タワーG-ハワイ・マリタイム・センター、第7埠頭H-フォールズ・オブ・クライドI−ホクレエア。なぜか双胴船はなかった。J-ピア7ギフトショップ