第43回定期演奏会 思い出の写真集

ここに掲載した写真を含む総計○○枚(OB会を含む)のすべての写真は、CD-Rに収められています。

パーカッションの呼吸はぴったりだ

紅葉が始まった鬼怒川温泉駅前



来客を迎える準備の整った正面ロビー


ロビーには1年間の活躍ぶりを展示

      
早くも2階席から埋まり始める


刻々と迫る開演時間を待つ観客の皆さん


開演前の静寂に期待が深まる


午後1時、いよいよ開演

演奏前に、訪れた聴衆の皆さんに、来館への丁寧な歓迎とお礼の挨拶をする部長と副部長


1st Stage 名曲コンサート

 

 < フロー土ウェイの幕開け >

< 柳絮の舞 >

< おきなぐさ〜宮沢賢治の愛でた花〜 >

< セレナータ >


司会の軽妙な挨拶から始まった



開幕第1曲にふさわしい「ブロードウェイの幕開け」で開始された。


緊張感が、音楽に心地いい張りを与える

    
伸びきった背筋は自信の表れ

 

進行するに従って部員達にも余裕の演奏に


仲間と築いてきた美しい音色を調和させて、堂々と重厚な響きを奏でる。


好演に送られた盛大な拍手に応える小倉先生

 

2nd Stage 先輩ととも

               < 旧友 >

       < Ob−La−Di,Ob−La−Da >

            < 栄光への脱出 >

              < 八木節 >

             < Hey, Jude >

 


駆けつけた先輩達と恒例の曲を演奏する。息の合った演奏に言葉はいらない。

現部員もOBも緊張感は同じだ。

このステージならではの思い出の曲が次々と演奏されていく。



パーカッションの呼吸はぴったりだ

昨年に引き続き客演指揮を勤めてくれるはずだった福井先生が、前日のリハーサルで突然のハプニング。

大事をとって急きょキャンセルとなったが、恒例の「ヘイ・ジュード」は小倉先生の指揮と部員・OBが一丸となって盛り上がり、会場を沸かせた。

スケジュールの関係で、前日のリハーサルのみの参加となった元顧問の星先生(柳先生)。久しぶりの後輩達との共演に大変喜んでおられた。

いろいろハプニングに見舞われたステージだったが、それだけに舞台の結束が強く、盛り上がった演奏になった。

3rd Stage ポップスコンサート

 < セプテンバー >

< ピンクレディ−・メドレ− >

< UTA-HIME〜美空ひばりメドレー〜より  >
愛燦燦 ・ お祭りマンボ ・ 川の流れのように

< マル・マル・モリ・モリ >

< 坂本九コレクション >

< ディズニー より「魔法にかけられて」 >

< セプテンバー >

藤中定演の伝統でもあるマーチングが、久方ぶりにステージドリルとして展開された。

小倉先生と部員達の熱意と聞いて、元顧問の菊地先生も駆けつけてくださり、急がしい中にもかかわらず指導を手伝ってくださった。

かって関東大会にまで出場していたベテランの先生の指導が加わり、部員も盛り上がり、創意工夫にあふれた見事なステージドリルが展開された



会場に降りて、聴衆にインタビューをする司会
ピンクレディ−・メドレ−

< UTA-HIME〜美空ひばりメドレー〜より >

  愛燦燦 ・ お祭りマンボ ・ 川の流れのように

マル・マル・モリ・モリ
坂本九コレクション     

    
    
    
ディズニー より「魔法にかけられて」

アンコール

   ティコ・ティコ

アンコール

   オーメンズ オブ ラブ

このページに掲載の写真、及び記録アルバムに残っている全写真は、CDにまとめてあります。