第45回定期演奏会 思い出の写真集

ここに掲載した写真を含む総計○○枚(OB会を含む)のすべての写真は、CD-Rに収められています。

開演を控えてこれから最後のリハーサル


司会も交えて本番さながらの力が入ったリハーサルが始まった

指揮台に座り込む小倉先生。リハでなくては見られない光景だ。



真剣に指示に耳を傾ける卒業生達。

  

リハーサルならではの緊張感があふれる。



創設者の福井先生によるリハーサル。自然と力が入る。

開演前、昭和53年度の卒業生猪瀬さんもインドネシアに仕事で出かける寸前だったが、忙しい中聴きに訪れた

第10回定期演奏会の司会を務めた加藤さんも聴きに来てくれた。 彼女は、本日の司会者のお母さんでもあった。つまり親子で司会を務めたことになる。

ふたりは同級生であって偶然の再会となった。↓

 

ポスターは昨年のブルーからピンク系に変わった

嵐(?)の前の一瞬の静寂が会場に漂う

開演前に、第10回の定期演奏会以来35年ぶりの再会をはたしたふたりの会話は、おのずとはずむ。

   

3年生による歓迎演奏は、秋の日をイメージして、昨年と同じく「メイプルリーフ ラグ」が選ばれた

1st Stage 名曲コンサート

 

 < ファンファーレとプロセショナル >

< 2つの交響的スケッチ >

< 吹奏楽のための交響的ファンタジー「ハウルの動く城」 >

< ブルータンゴ >

観客に心のこもったお礼の挨拶をする田代部長と朝日・染谷副部長

開演。正装で深々と感謝のお辞儀をする小倉先生。


開幕第1曲は幕開けにふさわしい「
ファンファーレとプロセショナル」で開始された。

司会の大役を務める阿久津君と大島さん

1年間全員で力を合わせて努力し取り組んできた思い出深い曲「2つの交響的スケッチ」(ジプシーの踊り/アンダルシアの祭り)を好演し、を感じさせる好演を披露し、聴衆を引きつけた。



宮崎監督の作品から「ハウルの動く城」を久石譲が交響的フアンタジーに仕上げた意欲的作品を感動的に表現した名演であった。


 

2nd Stage 先輩とともに

               < 旧友 >

       < Ob−La−Di,Ob−La−Da >

            < 栄光への脱出 >

              < 八木節 >

             < Hey, Jude >

 

 

 

 

  

 

 

 

3rd Stage ポップスコンサート

 < 君の瞳に恋してる >

< Be A Clown >

< サザン サザン サザン >

< 演歌メドレー >
きよしのズンドコ節・北酒場・また君に恋してる・天城越え
・与作・お祭りマンボ・川の流れのように                    
< 女々しくて >

< サンチェスの子ども達 >

< リトル マーメイド メドレー >
アンダー ザ シー 〜 パート オブ ユア ワールド

阿久津君と大島さんの絶妙なコンビで会場を盛り上げてきたが、ますます沈着冷静、気品に満ちた案内が定演を盛り上げた。

 

         < 君の瞳に恋してる >

< Be A Clown >

師弟共々1年間にわたって練習を積み重ねてきたタップダンスの成果は見事に結集しました。

曲名の「道化師」にこだわったピエロの衣装にまで工夫がされていて、観客へのサービス精神に満ちた3人の演技でした。


< サザン サザン サザン >

活動を停止していて今年新たに復帰したサザン・オールスターズのヒット曲メドレーです。

< 演歌メドレー >
きよしのズンドコ節・北酒場・また君に恋してる・天城越え
・与作・お祭りマンボ・川の流れのように

3年生のソロを交えて演歌メドレーでした。

 

< 女々しくて >

< サンチェスの子ども達 >

早見君のフリューゲルホルン

< リトル マーメイド メドレー >
アンダー ザ シー 〜 パート オブ ユア ワールド
終演

アンコール

   ティコ・ティコ

   テキーラ

 

このページに掲載の写真、及び記録アルバムに残っている全写真は、CDにまとめてあります。