2007年8月1日(水)撮影のMy Gardenです。

サルスベリ(百日紅)

 

我が家の一番背が高い木です。

毎年、この時期からしばらくの間、複雑な形をしたピンクの花をつけます。

   
 

マンリョウ

 

時々紹介しているマンリョウですが、白い花が落ち始め、毎日下の掃除が大変でした。

いよいよ実をつけ始めました。

   
 

リトアリス

 

背が高く、スラッと立つ姿は人目を引きます。

気品を漂わせます。

明後日の台風が怖いです。最後の見頃かな。

   
 

メランポジューム

 

昨年咲いた種がたくさん芽を出して、今年の庭はこの淡い黄色と草色に覆われます。

   
 

キョウガノコ

 

盛りを過ぎて、すっかり花の色が落ちてしまいましたが、いまだ存在感があります。

   
 

レンゲショウマ

 

これを家内は花芽というのですが、・・・

もうしばらくするとわかると思います。

     

 

 

ケイトウ

 

この種のケイトウはあちこちに芽を出します。

写真は駐車場のコンクリートとアスファルトの間に1列に芽を出しているようすです。

   
マツバボタン    昨年から増えるようにと気を配っています。なぜかその中に一輪黄色か咲きました。不思議。

オトギリソウ

 

物騒な命名のいわれを感じさせない花です。

薬草で、これで作った塗り薬は、時々役立っています。

   

グラジオラス

 

左と下のこの4色があります。

ピンクが一番はじめに咲いて、他の茎は終わってしまいました。紫の開花が一番遅くて5日前から咲き始めました。

今4色とも咲いて、とてもカラフルです。

一番いい時期かもしれません。

   
     
この花壇は道行く人々が足を止めて眺めてくれます。「いつもきれいですね。」の一言に満足感を覚えます。
   
メインはこのポーチュラカ。 ただし残念なことに、このように元気に咲くのは午前中だけで、午後はしぼんでしまいます。

センニチコウ

 

 

   
 

ニチニチソウ

 

庭はたくさんのピンクの花が咲いています。

   
 

ホウセンカ

 

小石の中に咲いているので、これ以上背が伸びません。優しさを感じる花です。

 
 

ドウダン

 

このドウダンは、おふくろが北海道から来たときに植えたもので、入口近くの真ん中で頑張っています。

おふくろも今年は7回忌を迎えます。

   
 

コキア(ホウキグサ)

 

白石の庭に点在していますが、すべて自然発生です。

秋の紅葉も見事です。

   
 

ヒメコスモス

 

群舞していたヒメコスモスも、最後の一輪になりました。

   

ヒメシャジン

 

このページをネットでご覧になった方から教えて頂きました。

ありがとうございました。

   
 
名前がわかりません。
   
 
コバギボウシ
   

ホオズキ

 

いよいよ色づき始めました。

   
 

ピンクスズラン

 

不思議なことにこの1本だけこのように実をつけたのです。

   
 

シュウカイドウ

 

このページをネットでご覧になった方から教えて頂きました。

ありがとうございました。

   
 

オニユリ

 

多分あしたには開花するでしょう。

 
 

ウズラバタンポポ

 

なぜか再び咲き始めました。でも春ほどの勢いはないようです。

   
 

ヤブラン

 

名前の響きは良くありませんが、コのように花をつけるとなかなかいいものです。

   
 

ナツハゼ

 

たくさん実をつけましたが、少しずつ鳥に食べられて、こんなに少なくなりました。

   
 

イヌワラビ

 

と思っているのですが、違うという話が大勢を占めつつあります。

   
 

トキワナズナ

 

葉の力が元気づいています。確か開花は春のはずですが・・・。

   
 

ダルマヒオオウギ(だるま緋扇)

Belamcanda

 

読者の方からの投稿でわかりました。

ありがとうございました。

   
 

イワタバコ

 

やっと一輪咲きました。

   
 

アシュガ

 

これも春と思っていましたが、今日咲いているのです。

   

アジサイ

梅雨の花も、いまだにこのような色で咲いています。

   
 

ブルーベリー

 

やっとここまでになりました。

お店ではもうたくさん並んでいるというのに。