諸 注 意

荒天候時の対応
大会は予定通り実施する。参加についての判断は所属団体で行うこと。なお、出演できなかった場合は棄権と見なし、賞は与えない。
受  付 各団体は会場に到着次第、責任者が出演者受付に到着を告げ、次のことを行って下さい。
代表責任者が受付する。
プログラムを受け取る。(出演者500円、各団体3部無料、観客は一部500円で配布)
楽器置場 各団体は次の事項を守って各自保管する。
緊急避難時に備えて避難および通行の支障にならない場所とする。(非常口付近厳禁)
楽器ケースは座席付近に置く。
出演コースおよび演技
2階の各自の場所から後部の連絡通路を通り準備に入る。
その後の行動はすべてスケジュール表による。
退場後は直ちに階段を昇り、各自の席に戻る。
連絡通路下は他の団体の車も通るので、出演のための通行時は交通に気をつけること。
リハーサルおよびチューニング
リハーサルは別紙スケジュールにそって行うこと。
フロアの使用時間は厳守すること。
チューニングとリハーサルについて
  スケジュール表参照のこと。
  練習終了時間を厳守すること。
開演後のリハーサルおよびチューニングについて
  スケジュール表参照のこと。
開会式 各団体2名フロアに集合のこと。
他のメンバーは指定の座席に着席のこと。
開演中 全員着席して他団体を鑑賞のこと。
他団体の演技中は会場内を動かない。
審  査 賞は3人の審査員によって決定される。
関東への推薦は、本年は7団体となる。
審査のことについて、審査員に直接・間接に判定の異議を唱えてはいけない。
閉会式 閉会式には全員参加する。
ユニフォームを着用のこと。楽器は不要。
出演者席 別紙座席表を参照のこと 。
会場内の使用規定
体育館用の靴を使用のこと。
ブーツを使用の時は、ゴム底のものとする。もし違う場合は、裏にガムテープなどを貼ること。
1階での飲食は禁止。2階席はよいが団体の演技中は控える。
喫煙は灰皿の設置されている場所のみとする。
各団体はゴミ袋を用意し、ゴミはすべて責任もって持ち帰ること。
出演者は外履きの靴を入れるビニール袋を用意すること。
上履きを持参すること。
1階から外への出入り口は出演の入退場以外は使用しないこと。
大型楽器の準備と搬出
連絡通路の下でおろし、エントランスホールに入れる。
連絡通路の高さは3mであるので、越えないように注意すること。
その後体育館北側へ回り、車に積む。
駐車について
他の団体の利用もあるので、いずれの駐車場も占有はできない。
特に指定はしないので、各団体で注意して駐車すること。
撮影・録画・録音
自由であるが、次の事項は禁止する。
フラッシュの使用
電源の使用
フロアに降りること。
審査員席近くへの立ち入り